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突然京都のデリヘルを体験!

突然お金の話を出して恐縮ですが、京都のデリヘルのプレイは、男性側には利用料金が発生します。射精した途端、冷たくしてくる男性は、決して珍しくはありませんでした。アダルトビデオを観ながらするオナニーでも、イッた瞬間に停止ボタンを押すという人も少なくないでしょう。それと同じなのです。

ですので私が、そんなデリヘルの客に対していちいち腹をたてるということはありませんでした。もちろん、射精後も、後戯的に雑談を楽しむ男性も存在します。「好きな女の子を困らせたい」「好きな女の子に限って、ついいじめてしまう」という小学生くらいの男の子は多いのではないでしょうか。また、大人になった現在でも、真夜中に「今すぐ会いにきて」と電話したりちょっと値段の張るものを買ってとおねだりするなど異性を困らせて楽しむというのは、男女の願望であるような気がします。

ですが、それらはあくまでも、節度を保った困らせ方でなければなりません。夜中会いにきて、という電話も、「本当は声だけ聞ければ良かったの。夜中に電話しちゃってごめんね」という言葉を用意しておかなければそのうち愛想を尽かされてしまうでしょうし、高額なプレゼントをねだる際も、相手のふところ事情を考慮したうえで品物を選ばなければやはり同様に愛想を尽かされてしまうでしょう。ここでご紹介する困らせフェチさんは、それらがうんとエスカレしてしまったという性癖なのかもしれません。

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